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ひきこもりの経験が仕事になる時代!!

本日の記事はこちら〜〜

 

http://diamond.jp/articles/-/152913?page=2

(従業員の半数がフリーターや引きこもり経験者、上場企業で起きた人材再生の奇跡)

 

「ひきこもり」と聞いたら皆さんどんなこと思い浮かべますか??

 

俺は、自分も経験あるのですが「ネガティブ」な印象を浮かべます。

「社会と接していない」「生産性がない」

 

また、当時は「いつも食べ物のことを考えていて何をやっているんだろ〜」って悩みのループにハマっていました。

 

そんな俺が当時この記事を見たら、「自分では無理」と逆に落ち込むことになるかもしれません。

 

当時は、なんでも悪い方に考えていたので何を言われてもダメだったのかな?と思うので、このブログも嫌な感じを受ける方も

 

居るかと思いますが、希望になる情報かな?と思い共有させて頂きます。

 

また、俺自身目指していきたいことである「たちあおいで職場という居場所を作る」という理想もあります。

 

オレ個人の考えですが摂食障がいの人は表面的に「食で悩んでいる」(違う!!って人は教えてもらえると嬉しいです)

と思うんです。

 

ということは多かれ少なかれ皆さん「食で悩み苦しみ沢山情報を収集した」と思うんです。

 

その経験って実はめっちゃ凄いことだと思うんですよ〜〜。

 

そして「社会の役に立つ」ことじゃん〜〜

 

それを具現化できる場所!!作っていこうぜ!!

 

とうのがたちあおいで目指している一つでもあるんです。

 

当事者の人達から泣けなしのお金を取るモデルではなく社会からお金を取る仕組み。

 

当事者がお客さんではなく仲間として。

 

綺麗事ではなく実現できると思っています。

 

その目標を持ちつつ今できることをしていく。

 

だから、今回の記事を見てどんな捉え方をされても良いって思ってます。

 

ただ、「考え方次第で経験は変わる」ということは批判を覚悟で伝えさせてください。

 

いつも偉そうにすみません。

 

もっと柔らかい言い回しできたら良いのですが。。。

 

けど伝わりづらい言い方で良い奴気取りは合わないで、「はいはい」って感じで受け流してもらえるとありがたいっす。(笑)

 

いつも長文の文章読んでくれてありがとうございます!!

 

さ!!明日は「メイクセラピーイベント」だ〜〜