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新型摂食障がい「オルトレキシア」について

おっはよ〜ございます爆  笑音譜音譜

 

今回は、新型摂食障がいと言われている「オルトレキシア」について自論を書きたいと思います!!

 

先ず「オルトレキシア」ですが、これは「健康的な食生活を気にしすぎる余り添加物などの化学物質」を食べると

 

自分を責めたり嘔吐をしたりしてしまうことのようです。

 

なので、余り気にせず健康に固執しないようにしましょう〜という文章でした。

 

http://news.mynavi.jp/news/2016/10/02/045/

(オルトレキシアに関する記事です)

 

さて、確かに今の御時世で添加物や遺伝子組み換え食品を取らないことは非常に難しいです。

 

ですが、一昔まえのように「何でも気にせず食べましょう」というのは死語のように思います。

 

それは「食品表示」の甘さや遺伝子組み換え食品の危なさ。添加物が様々な病気を作り出していることを踏まえてです。

個人云々ではなく社会は流れてるので。

 

この問題は、「余り気にせずなんでも食べましょう」ではなく

 

「完璧って言葉ってないからやれることをやれば良いんじゃない??」という提案の方が良いのでは無いでしょうか?

 

そして、「健康」という言葉に騙されないで無批判で受け入れずに「自分で考える」ことも必要になってきます。

 

これだけ色々な情報が流れる社会です。

 

自分で「取捨選択」して「絞る」ことも1つの能力になってきます。

 

是非視点を変えて「病気」にしないでほし〜なって思います。

 

 

「何も知らない」のは楽です。

 

けれど、どうか「知って自分で考える」ことをするだけでも変わると思います!!

 

「考える練習」そして「自分なりの考え」で行う。

 

たくさんあったら「1つ1つ行っていく」ことをやるのもどうでしょうか??

 

「全部を完璧に行う」という「完璧至上主義」は幻想って思うのも1つだと思います。

 

どうか摂食障がいの問題を増やさないでほしいですし「何でも病気にする社会」じゃなくて

 

「個性が合わさる社会」になったらいいな〜

 

そのために俺自身の考えや視野を広げたいと思います。

 

あっ。この記事を批判しているのではなくて「こんな観方もできないかな?」という提案でした〜〜\(^o^)/